住宅の室内
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CASE FILE 041 / BUYER SIDE ONLY

きれいな壁紙は、
証拠にならない。

契約前の3時間で、30年住む家の見えない部分まで。第三者の診断士が、床下・小屋裏・配管・雨漏りの跡を写真と数値にします。

INSPECTED1,200+
EXPERIENCE12 YRS
REPORT60 P.
診断の空きをきく
床下に入る 小屋裏に入る 含水率を測る 傾斜を数値化 工事は売らない 写真つき約60ページ 床下に入る 小屋裏に入る 含水率を測る 傾斜を数値化 工事は売らない 写真つき約60ページ
00 / BEFORE THE CONTRACT

内見で見えるのは、
家の三割です。

新しいキッチンも、白い壁も、暮らしの安心を保証しません。残りの七割は、床下、小屋裏、壁の中。買ったあとで「知らなかった」にしないための調査です。

NO SALES. JUST FACTS.
Q.01床が少し傾いている気がするMEASURE
Q.02リフォーム前は、何があった?TRACE
Q.03雨漏りの跡を見逃していない?SCAN
Q.04仲介さんの「大丈夫」は誰のため?VERIFY
Q.0535年ローンを組んで、本当に平気?DECIDE
床下に入る住宅診断士
01 / GO UNDERGROUND

覗くだけでは、
診たことに
しない。

入れる床下には、必ず入る。配管の漏れ、蟻道、基礎のひび割れを、自分の目と機材で確かめます。小屋裏も同じです。

3h現地調査
60p報告書
30m口頭説明
02 / COLLECT EVIDENCE

感想ではなく、
証拠を持ち帰る。

「たぶん大丈夫」を、写真・位置・数値に置き換えます。直す工事を売らないから、指摘を増やす理由も、隠す理由もありません。

サーモグラフィ調査
EV-01温度差から水の道と断熱欠損を探す
小屋裏調査
EV-02雨漏り跡・金物・断熱材を確認
図面との照合
EV-03図面と現況のズレを照合
診断報告書
EV-04写真・位置・優先度つきで報告
03 / MAKE THE CALL

必要なのは、
安心ではなく判断材料。

NOW契約前に確認・交渉URGENT
3 YEARS数年以内に修繕PLAN
WATCH経過を観察MONITOR

費用と時期が見えれば、価格交渉する、直してから住む、今回は見送る。そのどれもが正しい判断になります。

SAMPLE / CONCLUSION

この家は、買える。
ただし、給排水管の更新費を価格に織り込む。

12指摘
03要交渉
A−総合所見

「問題ありません」のひと言で終わらせません。

住宅診断士 目黒 誠

04 / SERVICE MENU

診断料は、
迷いを終わらせる費用。

「買わない」と決められたことが、いちばんの収穫でした。
CASE 1124 / KAWASAKI

築22年の中古戸建て。床下で進行中の漏水が見つかり、修繕費を含めると予算を超えると判明。契約を見送り、次の物件へ進みました。

診断は、買うためだけのものではありません。買わない決断にも、根拠をつくります。

※ 内容はサイト掲載用のサンプルです。
NEXT CASE / YOUR HOUSE

その家の真実を、
契約前に開く。

物件が決まる前でも大丈夫。まずは空き日程だけ、1分で確認できます。

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土日診断日程変更無料営業電話なし