ZOROYA HAIR DESIGN /
似合わせ
似合う色は、
骨格から決まる。
「カラー、また思っていたのと違う仕上がりになりそう」。見せた写真のとおりに染めるだけでは、似合うかどうかは運任せです。なりたい雰囲気を、骨格・髪質・肌色から似合う色に翻訳して設計します。
渋谷区みどり坂 / 10:00–20:00 / 火曜定休 / 最寄駅徒歩5分

変えたい気持ちと、
失敗したくない気持ち。
ひとつでも
見せた
流行りの
伸びると
ブリーチの
どれも、
Concept
言われた色をそのまま入れるだけでは、
似合う は賭けになる。
流行りの色が、あなたに似合うとは限りません。美容室ZOROYAは、なりたい雰囲気の奥にある理想を、骨格・髪質・肌色・退色した後の状態まで含めて「似合う」に翻訳してから染めます。

似合うを、設計する 。
骨格で見え方を整える
顔まわり、前髪、レイヤー、ハイライトの位置を合わせ、写真だけでは決めきれない似合わせをつくります。
SHAPE髪質で施術を調整する
細毛・硬毛・広がり・過去のカラー履歴を見ながら、色の入り方とダメージを管理します。無理な施術はすすめません。
TEXTURE伸びた後まで考える
根元が
作例で、明るさと雰囲気 を確認できます。

“暗くても、

“初めてのブリーチも

“伸びても

強さや
なりたい雰囲気を聞いて、骨格や髪質、肌の色、そして退色した後の見え方まで考えて、似合う色に翻訳すること。それが、伸びてもきれいに見える髪につながると考えています。
だから、染める前のカウンセリングをいちばん大切にしています。不安があるままでは、予約しなくて大丈夫です。
JOURNAL
読みものとお知らせ

根元が伸びても目立たない色の頼み方
染めて1か月ほどで根元が気になり、予定より早く美容室へ通い直している。そんな方へ、伸びても境目が目立ちにくい色の入れ方と、色落ちした後まできれいに見せる頼み方を、デザインカラーが得意な美容室がお伝えします。
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ブリーチなしで、透明感は出せる?
透明感のある色にしたいけれど、ブリーチの傷みが心配。ブリーチなしでどこまで近づけるのかを、デザインカラーが得意な美容室がお答えします。近づけやすい髪、難しくなりやすい髪、傷みを抑えたいときの考え方をまとめました。
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見せた写真と、違う色になる理由
保存した写真を見せたのに、仕上がりが思っていた色と違う。その多くは、技術より前の「伝わり方」で起きています。デザインカラーが得意な美容室が、写真の色がそのまま再現されにくい理由と、来店前に用意しておくとよいものをまとめました。
記事を初めての方へ。
申し込み前に

似合うか不安なままでも、
まずは相談 から。
希望画像が1枚あるだけでも大丈夫です。今の髪の状態と、なりたい雰囲気をLINEで送ってください。カウンセリングだけのご相談でも、もちろん構いません。



