PRECISION SHEET METAL / 1個から

短納期・難加工・ 1個から。

図面で相談できる精密板金。試作から小ロット量産まで。公差の厳しい加工も、図面添付の見積もりフォームから加工可否と納期をご相談いただけます。

1個から試作短納期相談公差の厳しい加工
Your issue

1個だけ、急ぎ、
公差も厳しい。

図面と見積もり
No.01 — 問題

受けてくれる先がない

数量が少なく、いつもの外注先に断られた。大手の加工会社はロット条件が合わない。

精密加工部品
No.02 — 共感

その図面ほど、急いでいる

納期が短く、間に合う先が見つからない。公差が厳しく、図面の難所を読んでくれない。

難加工部品
No.03 — 転換

図面から、ほどいていく

まず図面を送る。加工可否・工程・公差を読んでから、現実的な納期で回答します。

どれも、図面を送れば加工可否と納期が見える状態に変えられます。

By the numbers

数字で見る、ぞろ屋製作所

FIGURES / 2026
0個から
小ロット・1個からの試作相談を前提にしています
0種・対応材質
鉄・ステンレス・アルミなど(公開前に実数へ差し替え)
0μm・公差対応
公差の厳しい精密加工まで、図面ベースで判断します
The difference

量産前提と、
何が違うのか。

Ordinary — 量産ロット前提・見積もりサイト

条件だけで、止める

  • 最小ロット条件が高く、1個は受けない
  • 標準加工以外は、回答が遅い
  • 図面の難所を読まず、安さだけで返す
  • 図面添付後の相談導線が弱い
Our way — ぞろ屋製作所 / 図面ベース

図面から、まず読む

  • 1個からの試作・小ロットを前提に相談
  • 短納期・難加工も図面で可否を判断
  • 公差の厳しい加工まで図面を読んで回答
  • 図面添付フォームで可否・納期・見積もり
Equipment & materials

設備と、対応材質

対応材質01

対応材質

鉄(SPCC・SECC)/ステンレス(SUS304等)/アルミ/真鍮など。材質のご相談も承ります。

METAL
加工現場02

加工内容

レーザー・タレパン・曲げ・溶接・組立まで。精密板金の一連の工程に対応します。

PROCESS
検査工程03

公差・検査

公差の厳しい加工に対応。検査工程で寸法を確認し、図面条件に沿って仕上げます。

TOLERANCE
小ロット量産04

ロット・納期

1個からの試作・小ロット量産。短納期の相談も、加工可否・工程を確認のうえ回答します。

LOT
01 — 04
Flow

図面を送って、
見積もりまで。

01
Step 01

図面を送る

フォームに図面を添付。数量・材質・希望納期をお書きください。

02
Step 02

加工可否の確認

図面の難所・公差・工程を確認し、加工可否を判断します。

03
Step 03

見積もり・納期

加工可否とあわせて、見積もりと現実的な納期をお伝えします。

04
Step 04

加工・納品

ご発注後、検査工程を経て、図面条件のとおりに仕上げ納品します。

Customer voice

図面の隣で、
聞いてきた

1個だけ、しかも短納期で公差も厳しい部品でしたが、図面を見て加工可否と納期をすぐ回答してくれました。難所も読んでくれて、助かりました。

試作開発を担当される方 / 精密板金・試作

ロット条件で断られ続けた図面を、1個から受けてもらえました。

設計担当 / 産業機器メーカー

短納期でも、可否と工程を確認したうえで現実的に回答してくれました。

調達担当 / 精密部品調達
加工現場で図面を確認する担当者 ON SITE
Our history

受けないのではなく、
図面を、まず読んできた。

「1個だから」「短納期だから」とロット条件で止めるのではなく、まず図面を読んで、加工可否・工程・公差条件を確認してから回答する。その姿勢を、創業から変えずに積み重ねてきました。

設立FOUNDED

精密板金の加工所として創業

「ロット条件ではなく、図面から判断する」を掲げ、小ロット・試作の相談を受ける加工所として始めました。(プレースホルダ)

拡充EQUIPMENT

設備と対応材質を拡充

レーザー・タレパン・曲げ・溶接・組立まで、精密板金の一連の工程に対応できる体制を整えました。(プレースホルダ)

公差TOLERANCE

公差の厳しい加工へ

検査工程を強化し、公差の厳しい精密加工まで図面ベースで可否を判断できるようにしました。(プレースホルダ)

現在NOW

図面で相談できる加工パートナーへ

1個から試作、短納期相談、公差の厳しい加工まで。図面添付フォームで可否・納期・見積もりに向き合い続けます。秘密保持が必要な場合は事前にご相談ください。

FAQ

相談の前に。

1個からの試作相談を前提にしています。数量・材質・図面条件を見て回答します。ロット条件だけで止めることはしません。
納期だけで受けることはしません。加工可否・工程・公差条件を確認してから、現実的な納期をお伝えします。
見積もり目的で必要な範囲のみ確認します。秘密保持が必要な場合は、事前にご相談いただけます。
公差の厳しい精密加工まで、図面ベースで可否を判断します。検査工程で寸法を確認して仕上げます。
その試作図面、納期で止めない。
Contact

図面を送るだけ。発注前に、加工可否・納期・見積もりを確認できます。1個から、短納期、公差の厳しい加工まで。まずは図面でご相談ください。