これって、 相談する ほどのこと?
話す前から身構えてしまうのは、当然です。弁護士に聞くべきか、費用がいくらになるのか、何をどう話せばいいのか。ひとつでも当てはまるなら、まず状況の整理からお手伝いします。状況を整理し、費用の見通しを先に示すと、軽くなります。
選ばれるのには、
理由があります。
話す前から身構えてしまう人に、なぜ私たちが選ばれてきたのか。3つに絞ってお伝えします。
専門用語を、避ける
難しい言葉で煙に巻きません。今の状況と取れる選択肢を、分かる言葉でかみ砕いてお伝えします。
他所=専門用語が多い費用を、最初に示す
初回相談で、今後の進め方と費用の目安を先にご説明します。料金の入口が見えない不安をなくします。
他所=料金の入口が見えにくい威圧せず、伴走する
強い表現で不安をあおりません。相談だけでも構わない前提で、依頼の要否を含めて判断材料をお渡しします。
他所=不安をあおる/無料だけ強調料金の入口を、先に。
「いくらかかるのか」「どう進むのか」が見えないと、人は動けません。だから初回相談で、進め方と費用の目安を先にお伝えします。相談だけでも構いません。依頼するかどうかは、見通しを持ってから決められます。
取扱分野を、分かりやすく。

相続・遺言
家族間の話し合いや手続きを、時系列と関係者を整理するところから。感情の負担も見ながら進めます。
INHERITANCE
離婚・男女問題
取れる選択肢と費用の見通しをお伝えしたうえで、無理のない進め方を一緒に考えます。
DIVORCE
借金・債務整理
状況を整理し、選べる方法と見通しを分かる言葉で。早い段階のご相談ほど、取れる手が増えます。
DEBT
中小企業の法務
契約書・未回収・従業員対応など。顧問契約の前に、まず一度ご相談いただけます。
BUSINESS初回相談から、判断まで。
問い合わせ
フォームで概要を送る、または電話で初回相談の予約だけでも大丈夫です。
状況の整理
時系列や関係者を一緒に整理します。まとまっていなくて大丈夫です。
選択肢と費用
取れる選択肢と、進め方・費用の見通しを分かる言葉でお伝えします。
依頼の判断
相談後に、依頼するかどうかを判断材料を持って決められます。
INTERVIEW — 相続でご相談された方
落ち着いて、次の一歩を決められた。
「相談していいことなのかも分かりませんでしたが、状況を整理してもらえて、費用の見通しも先に分かったので、落ち着いて次の一歩を決められました。」
費用を最初に説明してもらえたので、安心して依頼できました。
債務整理↗顧問契約の前に一度相談でき、進め方の判断ができました。
中小企業の経営者↗
事務所の、歩み。
地域に法律事務所を開く
身構えずに相談できる場所をめざして開設。専門用語を避け、費用を先に示す相談を方針に。(年・実績は公開前に差し替え)
家庭の相談を中心に
相続・遺言・離婚など、家族の問題に。時系列と関係者の整理から始める進め方を確立。
中小企業の法務へ
契約書・未回収・従業員対応など。顧問契約の前に一度相談できる窓口を整える。
オンライン相談にも対応
来所が難しい方へ、オンラインでの初回相談にも対応。地域の身近な相談先として。
相談の前に。
弁護士に相談するほどのことか分かりません。
「相談していいことなのか」という段階で大丈夫です。まず状況を一緒に整理し、依頼の必要性を含めて判断材料をお伝えします。
費用が高くなりそうで不安です。
初回相談で、今後の進め方と費用の目安を先にご説明します。不明な追加費用はありません。
話す内容がまとまっていません。
時系列や関係者を一緒に整理するところから始めます。まとめてから来る必要はありません。
まだ依頼するか決めていません。
相談だけでも構いません。依頼の要否を含めて、判断材料をお伝えします。オンライン相談にも対応しています。
見通しを持ってから、
次の一歩を。
初回相談で、状況を整理し、選択肢と費用の見通しを分かる言葉でお伝えします。相談だけでも構いません。フォームで概要を送る、電話で予約だけ、どちらからでもどうぞ。
初回相談
