ZOROYA LAW OFFICE

費用が見えない不安から、 相談を止めないために。

「弁護士に聞くべきか分からない」段階でも大丈夫です。専門用語を避け、まず状況を整理し、取れる選択肢と費用の見通しを、分かる言葉でお伝えします。

費用を先に進め方と目安を提示
整理から時系列・関係者を一緒に
相談だけも可依頼の要否も判断材料に
PRACTICE
Introduction — 相談の前に001 / 005

これって、 相談する ほどのこと

話す前から身構えてしまうのは、当然です。弁護士に聞くべきか、費用がいくらになるのか、何をどう話せばいいのか。ひとつでも当てはまるなら、まず状況の整理からお手伝いします。状況を整理し、費用の見通しを先に示すと、軽くなります。

SCROLL ↓
Why chosen

選ばれるのには、
理由があります。

話す前から身構えてしまう人に、なぜ私たちが選ばれてきたのか。3つに絞ってお伝えします。

01

専門用語を、避ける

難しい言葉で煙に巻きません。今の状況と取れる選択肢を、分かる言葉でかみ砕いてお伝えします。

他所=専門用語が多い
02

費用を、最初に示す

初回相談で、今後の進め方と費用の目安を先にご説明します。料金の入口が見えない不安をなくします。

他所=料金の入口が見えにくい
03

威圧せず、伴走する

強い表現で不安をあおりません。相談だけでも構わない前提で、依頼の要否を含めて判断材料をお渡しします。

他所=不安をあおる/無料だけ強調
Cost transparency

料金の入口を、先に

「いくらかかるのか」「どう進むのか」が見えないと、人は動けません。だから初回相談で、進め方と費用の目安を先にお伝えします。相談だけでも構いません。依頼するかどうかは、見通しを持ってから決められます。

Consult

初回法律相談

まず相談から
進め方と費用の見通しを整理
おすすめ
Case

個別の依頼

見通し提示
相談後に費用を確認して判断
Advisory

顧問・継続

ご相談の上
中小企業の継続的な法務支援
費用の目安を先に説明
不明な追加費用なし
状況の整理から
相談だけでも可
対応分野
4分野
相続・離婚・債務
企業法務
オンライン相談
Practice areas

取扱分野を、分かりやすく

04 AREAS
相続・遺言
01

相続・遺言

家族間の話し合いや手続きを、時系列と関係者を整理するところから。感情の負担も見ながら進めます。

INHERITANCE
離婚・男女問題
02

離婚・男女問題

取れる選択肢と費用の見通しをお伝えしたうえで、無理のない進め方を一緒に考えます。

DIVORCE
借金・債務整理
03

借金・債務整理

状況を整理し、選べる方法と見通しを分かる言葉で。早い段階のご相談ほど、取れる手が増えます。

DEBT
中小企業の法務
04

中小企業の法務

契約書・未回収・従業員対応など。顧問契約の前に、まず一度ご相談いただけます。

BUSINESS
Our process

初回相談から、判断まで。

01 / 04
Step 01 — 問い合わせ

問い合わせ

フォームで概要を送る、または電話で初回相談の予約だけでも大丈夫です。

Step 02 — 整理

状況の整理

時系列や関係者を一緒に整理します。まとまっていなくて大丈夫です。

Step 03 — 見通し

選択肢と費用

取れる選択肢と、進め方・費用の見通しを分かる言葉でお伝えします。

Step 04 — 判断

依頼の判断

相談後に、依頼するかどうかを判断材料を持って決められます。

ご相談者 INTERVIEW — 相続でご相談された方
Client voice — 依頼者の声

落ち着いて、次の一歩を決められた。

初回法律相談 / 相続・離婚・債務整理・企業法務
相談していいことなのかも分かりませんでしたが、状況を整理してもらえて、費用の見通しも先に分かったので、落ち着いて次の一歩を決められました。
— 相続でご相談された方 / 初回法律相談
  1. 費用を最初に説明してもらえたので、安心して依頼できました。

    債務整理
  2. 顧問契約の前に一度相談でき、進め方の判断ができました。

    中小企業の経営者
About / 沿革

事務所の、歩み

開設FOUNDED

地域に法律事務所を開く

身構えずに相談できる場所をめざして開設。専門用語を避け、費用を先に示す相談を方針に。(年・実績は公開前に差し替え)

相続・離婚FAMILY

家庭の相談を中心に

相続・遺言・離婚など、家族の問題に。時系列と関係者の整理から始める進め方を確立。

企業法務BUSINESS

中小企業の法務へ

契約書・未回収・従業員対応など。顧問契約の前に一度相談できる窓口を整える。

現在NOW

オンライン相談にも対応

来所が難しい方へ、オンラインでの初回相談にも対応。地域の身近な相談先として。

Message — 代表弁護士より
ぞろ屋法律事務所の代表弁護士
代表/弁護士
代表弁護士
A Letter

律相談は、強さを見せる場ではないと考えています。

むしろ大切なのは、不安で固まってしまった人の隣に座って、まず状況を一緒に整理すること。何が起きていて、どんな選択肢があって、いくらかかるのか。それを、専門用語を避けて、分かる言葉でお伝えする。

依頼するかどうかは、見通しを持ってから決めていただければいい。相談だけでも構いません。身構えずに、最初の一歩を踏み出してもらえる事務所でありたいと思っています。

News & topics

お知らせ

お知らせ一覧へ
2026.06.10相談

初回相談(オンライン対応可)の受付状況のご案内

初回法律相談の受付状況をお知らせします。来所が難しい方へオンラインでの相談にも対応しています。

more
2026.05.28お知らせ

相続・遺言に関する個別相談を受け付けています

家族間の話し合いや手続きについて、時系列と関係者の整理から個別にご相談いただけます。

more
2026.05.12企業法務

顧問契約の前のスポット相談についてのご案内

契約書・未回収・従業員対応など。顧問契約の前に、まず一度ご相談いただける窓口についてのご案内です。

more
FAQ

相談の前に。

Q

弁護士に相談するほどのことか分かりません。

「相談していいことなのか」という段階で大丈夫です。まず状況を一緒に整理し、依頼の必要性を含めて判断材料をお伝えします。

Q

費用が高くなりそうで不安です。

初回相談で、今後の進め方と費用の目安を先にご説明します。不明な追加費用はありません。

Q

話す内容がまとまっていません。

時系列や関係者を一緒に整理するところから始めます。まとめてから来る必要はありません。

Q

まだ依頼するか決めていません。

相談だけでも構いません。依頼の要否を含めて、判断材料をお伝えします。オンライン相談にも対応しています。

Let's start

見通しを持ってから、
次の一歩を。

初回相談で、状況を整理し、選択肢と費用の見通しを分かる言葉でお伝えします。相談だけでも構いません。フォームで概要を送る、電話で予約だけ、どちらからでもどうぞ。

初回相談を申し込む 000-0000-0000
費用を先に提示 / 相談だけも可 / オンライン相談対応